日本建国図©️KNラオ先生&清水俊介先生
2026年11月25日にラーフ・ケートゥ軸が移動します。
ラーフケートゥは常に反時計回りに12宮を移動。
山羊座(ラーフ)⇔蟹座(ケートゥ)軸。
これらは 約1年半その星座に滞在して、その間、私たち日本国民にそれらの象意を具現化して突きつけてきます。
何が具現化するのか?
端的に申せば
それは【社会全体の防犯・セキリュティ】に大きな変化をもたらします。
ラーフはMORE
過剰さ、過激さ、技術、影、予期せぬトラブル、未来、執着、敵、外国人。
山羊座は
国家、社会インフラ、警察、法律、現実的な防衛。
ケートゥはLESS
手放し、過去、油断、放擲、世俗を生きる上で必要なものまで取りあげる、影、目には見えない微細なもの、敵。
蟹座は女性、母、子宮、家庭、プライベート、空間、ふるさと、地域社会。
そして
2室⇔8室の軸はマーラカ(死の座)と呼びます。
2室と8室、この軸にラーフケートゥ軸が移動すると心身の健康上の大変化や経済的波乱・試練として具現化します。
今現在起こりつつあることがさらに爆発的になるということです。
「家庭・プライベート空間(蟹座)」の油断を招きます。
ケートゥが蟹座に入ることで、「自分の家や見慣れた地域だから安全だろう」という心理的な油断(死角)が生まれやすくなります。
千葉県市川市でイスラムが地元の小学生の 通学路や 自宅 家族構成などを探りを入れ始めましたね。
世田谷区では自宅にいながら小学生女子が害されました。
横浜市泉区でも自宅のすぐそばで移民に強姦をされるということが起きました。
これらは氷山の一角です。Xやインスタを見なさい。
またホームセキュリティや、戸締まりの形骸化など、身近な場所での盲点に注意が必要です。
ものすごく簡単に言うと自分のセーフティゾーンが犯されます。
また 老朽化したインフラ などの 事故も起こりやすいでしょう。
山羊座にラーフ(外人)が移動することで、社会全体がより現実的で強固な防犯対策へと 向かうでしょう もちろん。
もちろん国(自民党)は何もしてくれません。
何もしてくれないどころか自民党(国)が国民を徹底的に害するのです。
この1年半の間で 日本は 世界一安全な国という実績が崩れます。
さらに日本の建国図のマハーダシャはケートゥ期です。
ケートゥはありとあらゆるものを失わさせる星です。
蟹座はふるさと、女性が筆頭象意。
ケートゥは損なう。
ふるさとの女性が損なわれる。
ふるさとは日本。
この1年半で日本人女性は徹底的に損なわれる。
また ふるさとの両親が害される とも読み取れます。
何にせよ 『自分の物理的または精神的な心の故郷』というものが破壊されると心してください。
つまりそれは 実際の郷里と共に愛する人々や大切な風景や神社仏閣なども含まれるでしょう。
日本の治安は失われ 損なわれる。
何度も繰り返し お伝えしていますが、
惑星というのは移動する前後が最も衝撃が強く影響力を発揮します。
【社会全体の防犯・セキリュティ】に大きな意識変化をもたらします。
意識を改革せざるを得なくなります。
実際もうすでに起きていることです。
これは日本 どこにいても、です。
『だって私の住んでる地域は安全だもん』 という認識が変わるということです。
もう今からすぐに防犯意識を変えてください。
そして ちなみに なのですが 明日 10月20日は あまり自宅とその近辺から離れないようにしてください。
つまり 遠出は控えられる人は控えてください。
通勤通学 どこにも道草 せずにまっすぐ帰ること。 もちろん細心の警戒心を持って。
明日、何事もなければいいんですけどね。
チャートを今も 読み込んでいますがまた何かあれば都度都度、追記いたします。