https://youtu.be/1egU6pk1d9Q?si=u3oA_XhZwqK2FXoR
※私個人は日本保守党推しです。
うちの地元圏内、センター南にまで半日共産党妨害員(在日=しばき隊)来た。
しばき隊が来るということはまともなことを言っている日本人がやっている政治家だという目安です。
あと票が多く 集まるというのが分かり出すと自民党もしばき隊を派遣します。 ここがトリッキーなんですけどね。
でも不思議なのは去年の選挙の時もそうなのですが、横浜市の北部に来ると(これでもまだ)静かになるんですよね、しばき隊。
はっきり言うと 非常に騒ぎにくそうだし 朝鮮太鼓を叩いたりとかしないんですよ。
まあ横浜北部が田舎であるって言うのもあるんでしょうけど。
でもさ、同じ田舎でも凄まじくトゲトゲしい磁場じゃんみたいな田舎もたくさんあるわけで…
色々 日本を旅行したり、また友人たちの地元に遊びに行ったりして、気づいたことがあるのです。
縄文時代の土器などが多く出土しているところは、あまり激しい争いにならない。
歴史的も、広義でも狭義でも。
と言っても縄文バイブスがバリバリに漂っているなんてところはほぼないのですが、それでもまだ微かに漂ってるなぁ、 みたいな土地はあるんですね。
それはどんな感じかというと人の怒氣を 地面が勝手に吸収してしまうのです。
意識的にグラウンディングをして自分のそういった氣を土に流したりするのではなく、自動的にです。
実家の彩姉ちゃんの家がある千葉の土気は、 私が比較検討してきた中で、それが最も強いです。
やっぱり近くに大きな縄文集落の跡地や古墳跡がたくさんあるんだよね。
人のネガティブな感情を吸い込んでしまう 吸い込んでしまうというか、消してしまうような感じです。
話を戻して。
普段住んでいるからやっぱり馴れてしまって その磁場磁氣が当たり前のものとなるので、あまり意識しなくなるのですが
、うちの地元も縄文波動は強いんだな〜。古墳もあるし。
朝鮮人の火病も発病させないのはすごいな。
と言っても横浜市青葉区にも在日も多いし 新規移民も増えてきましたし人知れずドメスティックバイオレンスも多いですが。
カリユガ以前のまだましだったユガ(時代)の残り香。
それは微かであっても、漂っていると思います。
確実に移民という生物兵器によって、そのかすかに残っている平和な縄文波動も破壊しようとしているんだろう。
人が争おうと思っても 争えない という 尊い磁場を破壊する、それがDSの目論見です。
だから聖地チベットは徹底的に壊滅されました。