向かって右の美三毛猫があみちゃん。
“あみ(amie)”はフランス語で友達。
ももの産みの母が、彩ママと茶太郎と遠山小町から大事にされこんなにも伸び伸びと幸せに暮らしているという事実に私もとても穏やかな気持ちになります。
当たり前のことではないゆえ、 それがとてもありがたく。
中には繁殖機械として虐待を受けている動物たちも沢山いますから。
最悪なのはその中にも“人間”もいるということなのですが。
木更津にやって来るJICAアフリカホームタウンのナイジェリアは人間の繁殖が盛んな地域です。
この事実を まさか陰謀論だなどという莫迦は今さらもはやいないとは思いますが、 繁殖犬のように人間の女の子も繁殖のメスとしてされているような地域の人々がやってくるのです。
具体的なことを書くと日曜の朝から気持ちが沈んでしまう あるいはショックを受ける人もいますから ここでは 詳細はやめておきますが。
黒人や白人や南アジアの赤ん坊は市場にたくさん出回っているけれども、 東アジア人(とくに日本人)の赤ん坊は希少ゆえ価値が高いそうな。
そんなことあるわけない?
じゃあなぜカズレーサーさんがほんの少しでも人身売買の話をしたら(匂わせたら)テレビから干されているのかな〜ん。
それがれきとした証拠なんじゃないの。
もはやテレビが言っていることはごまかしや嘘でテレビが隠したがることこそ真実っていうバロメーターになっていてさ〜 あいつら本当に頭悪くてありがたいわね〜