でもなんか好転反応も楽しい
物理的肉体面での好転反応もつらいですが、最も辛いのは精神の好転反応ね。
精神意識の階層や浄化反応ついては各講座やまた昔の記事なので度々幾度となく言及しておりますので、ここでは割愛いたします。
結論から言うと、 好転反応も慣れてくると『(しんどいけど)よっしゃあ!来た来た!よしよし!』と嬉しくなったりするんです(笑)
なぜなら 心身から不要なものが出ていくわけですから。
それがしっかり解っている、あるいは生来 度胸がある人というのは、この方のように でも嬉しくなるんだよね〜!というリアクションになったりします。
別に上記の方のリアクションが正解であり 他の怖がったりするリアクションが不正解であるというわけじゃないからね。
人それぞれ 千差万別、そのリアクションは尊いので☺️
例えば 風邪をひいたりあるいは悪酔いになったりして吐き戻したりしたりしますよね。
吐く寸前、吐き戻してる最中というのはものすごく苦しいけど、吐き終わってしまうとコロッと すっきりしたりするでしょう。
何だったら我慢しないでさっさと吐いてしまえばよかったと思う時すらあるでしょう。
この方の『でもなんか嬉しい!』という発言に 昨日の伝授のクライアントさんは勇気づけられたそうです。
それはただ 文章を読んだからではなく、 この方から放たれている波動をブラウザ 越しに キャッチしたからだと思いますよ☺️
あー 綺麗になるんだな! っていうのが、 そのことについての純粋な喜びっていうのは 放たれていますもんね。
浄化の、癒しのプロセスの中では その傷が大きく深かったりするだけ、手放す時にしんどかったりはしますけども。
中には H & C セッションの時に好転反応が強く出て、1時間程ずっと泣きじゃくるという方もいらっしゃいますけど。
その間ずっとそのクライアントさんは苦しそうでしたけど(そりゃそうだ)、私は内心ふむふむよしよし良い反応!と思ってました(笑)
(その間私はクライアントさんの更なる浄化促進とそのフォローのためにレイキ流し続いましたけど)
ちなみによくお伝えしているハナシですが、 好転反応中の涙というのは、しょっぱくてドロッドロしています。
その涙の中にも、よろしくない感情が粒子となって入っているので、とても重たくなるのです。
苦しいからそこで止めるというのが、いつまでもよろしくないわけで。
いつまでも 手放せないということですから。
段階を追って、プロセスを追って、出して行きましょう。
精神意識の階層や浄化反応ついては各講座やまた昔の記事なので度々幾度となく言及しておりますので、ここでは割愛いたします。
結論から言うと、 好転反応も慣れてくると『(しんどいけど)よっしゃあ!来た来た!よしよし!』と嬉しくなったりするんです(笑)
なぜなら 心身から不要なものが出ていくわけですから。
それがしっかり解っている、あるいは生来 度胸がある人というのは、この方のように でも嬉しくなるんだよね〜!というリアクションになったりします。
別に上記の方のリアクションが正解であり 他の怖がったりするリアクションが不正解であるというわけじゃないからね。
人それぞれ 千差万別、そのリアクションは尊いので☺️
例えば 風邪をひいたりあるいは悪酔いになったりして吐き戻したりしたりしますよね。
吐く寸前、吐き戻してる最中というのはものすごく苦しいけど、吐き終わってしまうとコロッと すっきりしたりするでしょう。
何だったら我慢しないでさっさと吐いてしまえばよかったと思う時すらあるでしょう。
この方の『でもなんか嬉しい!』という発言に 昨日の伝授のクライアントさんは勇気づけられたそうです。
それはただ 文章を読んだからではなく、 この方から放たれている波動をブラウザ 越しに キャッチしたからだと思いますよ☺️
あー 綺麗になるんだな! っていうのが、 そのことについての純粋な喜びっていうのは 放たれていますもんね。
浄化の、癒しのプロセスの中では その傷が大きく深かったりするだけ、手放す時にしんどかったりはしますけども。
中には H & C セッションの時に好転反応が強く出て、1時間程ずっと泣きじゃくるという方もいらっしゃいますけど。
その間ずっとそのクライアントさんは苦しそうでしたけど(そりゃそうだ)、私は内心ふむふむよしよし良い反応!と思ってました(笑)
(その間私はクライアントさんの更なる浄化促進とそのフォローのためにレイキ流し続いましたけど)
ちなみによくお伝えしているハナシですが、 好転反応中の涙というのは、しょっぱくてドロッドロしています。
その涙の中にも、よろしくない感情が粒子となって入っているので、とても重たくなるのです。
苦しいからそこで止めるというのが、いつまでもよろしくないわけで。
いつまでも 手放せないということですから。
段階を追って、プロセスを追って、出して行きましょう。
