京都市在住のクライアントさんから送られてきた四条河原町の鴨川の写真です。
皆さんにもシェア。
もう川床ができてるんですね〜🎐
4年前の夏に車で京都には遊びに行ったのですが。
河原町の川床でご飯を食べたのは2002年だからもうほぼ四半世紀前だ。
さりとて。
さすが地元民。隙をついて外国人観光客があまり出歩いてない頃合いを見計らってお散歩してるそうです。
観光客が撮った写真と違って地元民が撮った写真はどっしりとしておりますね。 生活の場所ですもんね。
このクライアントさんはね。
1つ前の生もここ京都ですし、今生もここで、来生もここに生まれてきたいとおっしゃっておられます。
どんなに苦しいことがあろうとも ここで生まれここで死にたいとおっしゃっておられます。 実際 この方も 現在大変なことをようやく乗り越えつつあります。
来生もここに生まれたい。
それは執着や依存や傲慢や卑下を無意識に隠した虚勢ではなく。
愛ですね。
その見極めは何なのかって?
聞いているこっちが感動するかどうかです。
聞いていて言いようもない嫌な気持ちになる場合は前者であることが多いです。
または 前者であるように聞こえてしまう場合はあなたが前者であるのかもしれません。
これも深いケースバイケースではあるのだが。
まあ世界的にも日本じたいが特別だけどさ。そしてその特別な日本には特別な場所は他にもたくさんあるけど、 京都はね、世界中の憧れだからね。 京都アンチの皆さんもそこは素直に認めましょう(笑)