出張レイキ施術へ
クライアントさんのお宅に こんなに見事な お花 が咲いておりました。
『伊藤さん 前よく飾ってらっしゃったから お持ち帰りなさいよ』 とおっしゃってくださいましたが、ももタロウが来てからはいたずらしてお花が飾れないので遠慮し、写真掲載をOKしてもらいました🌺
この赤と白のシマシマのオリエンタルリリー(?)、私は花に詳しくないので 初めて見ました。
なんて品種なんですか? と聞いたら なんだかクライアントさんもこんなウネウネシマシマ模様になったのは初めてだからアマリリスかも怪しいとおっしゃっていました(笑) 多分アマリリスだろうとのこと。
赤い方の名前はスコーピオ🦂というそうです。
この方はファーストディグリーまでを受けているので、お花たちに毎日レイキを流しているのだそうです。
その中でも この花がレイキに最も反応してくれて、このように 大輪の花を咲かせてくれるのだそう。
車椅子であまり方々に出かけられないクライアントさんにとって、花々は我が子同然の可愛い子たちなのですって☺️
車椅子だと血行がどうしても悪くなってしまいます。今回の施術で 全身が和らいでくださったようで私もほっといたしました。
伊藤さんのレイキ、電気治療みたいで面白いとおっしゃってくださいましたが、 レイキは最高最善最速最適最大に必要な箇所に 必要なように流れますので受け手さんにより感覚体感はもちろん違います。むろん作用も。
さてさて。
球根系などの大きなものは立派な魔除け花でもございますので 皆さんにもおすそ分け🌺😉❤️
『伊藤さん 前よく飾ってらっしゃったから お持ち帰りなさいよ』 とおっしゃってくださいましたが、ももタロウが来てからはいたずらしてお花が飾れないので遠慮し、写真掲載をOKしてもらいました🌺
この赤と白のシマシマのオリエンタルリリー(?)、私は花に詳しくないので 初めて見ました。
なんて品種なんですか? と聞いたら なんだかクライアントさんもこんなウネウネシマシマ模様になったのは初めてだからアマリリスかも怪しいとおっしゃっていました(笑) 多分アマリリスだろうとのこと。
赤い方の名前はスコーピオ🦂というそうです。
この方はファーストディグリーまでを受けているので、お花たちに毎日レイキを流しているのだそうです。
その中でも この花がレイキに最も反応してくれて、このように 大輪の花を咲かせてくれるのだそう。
車椅子であまり方々に出かけられないクライアントさんにとって、花々は我が子同然の可愛い子たちなのですって☺️
車椅子だと血行がどうしても悪くなってしまいます。今回の施術で 全身が和らいでくださったようで私もほっといたしました。
伊藤さんのレイキ、電気治療みたいで面白いとおっしゃってくださいましたが、 レイキは最高最善最速最適最大に必要な箇所に 必要なように流れますので受け手さんにより感覚体感はもちろん違います。むろん作用も。
さてさて。
球根系などの大きなものは立派な魔除け花でもございますので 皆さんにもおすそ分け🌺😉❤️
昨日は2nd後の遠隔練習お疲れ様でした
当たり前ですが 私がブログで出していないような 個人的な出来事(情報)もたくさんあるわけで。
その誰も知り得ないような出来事(情報)をキャッチされたクライアントさんがおりました。
ただそれが抽象的すぎてキャッチした本人には 何だかわからないんですが、そのままを相手つまり私に伝えるとその相手(私)は、ああ、あのことか、とわかるわけです。
これは ごく基本的なことであるんですが、そういった 見えた 聞こえたビジョン や クレアオーディエンスなどを、 答え合わせのようにして実際にあったことだというのが理性でも相手に認識できるのだということ自体に驚かれていました☺️
また次のクライアントさんは、相手(伊藤)にレイキがスイスイ 流れるのが分かったそうですが、ある 一部分で 流れがつかってしまうような 引っかかってしまうような感じがするとおっしゃっておりました。
そうです、喉の部分ですね。
流れが引っかかるような つっかかるような感覚がするけども 、それがどの部位なのかまだわからないとおっしゃっていましたが でも大丈夫〜☺️ 回数を重ねればわかるようになりますし。
昨日は 全国的に雨でしたが 流し手としてレイキを流した後もお二人とも低気圧による 軽度の偏頭痛が消えていたというおっしゃっておりました。
相手だけでなく 自分にももちろんレイキは流れていますので。
※
昨日の遠隔レイキの練習と練習の合間に 。
知らない人(クライアントさんがた)の氣を感じて喜んじゃったももタロウが ハイパーになり家中走り回った挙げ句…
落ちた😱
知らないお姉さん達がうちに来たと思って喜んじゃう系の男子😂
来客があると喜んじゃうタイプなのね😂
うめ子は人見知りなので オンラインセッションやら こういう 練習の時は、お父さんの仕事部屋にこもってしまいます。
ともかく お二人さんとも お疲れ様でした。
ॐ ह्ल्रीं बगलामुखि सर्वदुष्टानां वाचं मुखं पदं स्तम्भय
जिह्वां कीलय बुद्धिं विनाशय
その誰も知り得ないような出来事(情報)をキャッチされたクライアントさんがおりました。
ただそれが抽象的すぎてキャッチした本人には 何だかわからないんですが、そのままを相手つまり私に伝えるとその相手(私)は、ああ、あのことか、とわかるわけです。
これは ごく基本的なことであるんですが、そういった 見えた 聞こえたビジョン や クレアオーディエンスなどを、 答え合わせのようにして実際にあったことだというのが理性でも相手に認識できるのだということ自体に驚かれていました☺️
また次のクライアントさんは、相手(伊藤)にレイキがスイスイ 流れるのが分かったそうですが、ある 一部分で 流れがつかってしまうような 引っかかってしまうような感じがするとおっしゃっておりました。
そうです、喉の部分ですね。
流れが引っかかるような つっかかるような感覚がするけども 、それがどの部位なのかまだわからないとおっしゃっていましたが でも大丈夫〜☺️ 回数を重ねればわかるようになりますし。
昨日は 全国的に雨でしたが 流し手としてレイキを流した後もお二人とも低気圧による 軽度の偏頭痛が消えていたというおっしゃっておりました。
相手だけでなく 自分にももちろんレイキは流れていますので。
※
昨日の遠隔レイキの練習と練習の合間に 。
知らない人(クライアントさんがた)の氣を感じて喜んじゃったももタロウが ハイパーになり家中走り回った挙げ句…
落ちた😱
知らないお姉さん達がうちに来たと思って喜んじゃう系の男子😂
来客があると喜んじゃうタイプなのね😂
うめ子は人見知りなので オンラインセッションやら こういう 練習の時は、お父さんの仕事部屋にこもってしまいます。
ともかく お二人さんとも お疲れ様でした。
ॐ ह्ल्रीं बगलामुखि सर्वदुष्टानां वाचं मुखं पदं स्तम्भय
जिह्वां कीलय बुद्धिं विनाशय
5月新月一斉の所感レポ@ビジョン
毎回各個人様の過去の記憶やら想いのビジョン化などは毎回多々あるのですが。
こちらでお伝えするのは、ご参加者皆さんに関する共通したビジョンについてです。
今回、特に目立った共通ビジョンがなかったまま終わるのかな… と思っていたんですが、残りあと10分ほどというところでこのようなビジョンが現れました。
スズメバチ。
最初はスズメバチだけがドアップでパッと出てきたので 一体何だろう?と思ったんですけども。 そこにおどろおどろしさや攻撃的な波動は感じられませんでした。
この画像のように 葉っぱには載っていませんでしたが非常に明るい光のもとで キラキラ輝いていました 今回は お月様と一緒にとても 状態の良い太陽と金星がいたというのも関係してると思います。
スズメバチというのはあまり良くない象徴的なビジョンであったりもしますが、 伊藤がリーディングする場合の各種『虫』というのはだいたい吉兆である場合が多いです。
そもそも何がしかの悪意や害意を虫に乗せて送る などという超絶ハイパー高等技術ができる人間など現代には皆無ですし、それができたとしても結局自分の身と一族を滅ぼすだけですから。 廃れて当然の技術ですね(笑)
かように誤解されていますが 虫というのは基本的には幸福なものを運ぶものでございます。
古くはスズメバチは強い生命力を持っているため病気や怪我を寄せ付けないと信じられています。
また、天敵から巣を守るために闘う様子は、危険を恐れない強さと獰猛さの表れです。 スズメバチは、気性も荒く攻撃的ですが、災いを遮断する魔除けとして、巣を家に飾るのでしょう。
昭和の家にはよく飾ってありましたよね あれはそういう意味があります。
実際 クリティッカーの月の磁氣を 私の理性脳が スズメバチとして統合認識したのだとも思います。
気性が荒く 攻撃的だが災いを遮断するというのは 牡羊座の月ともリンクしています。
クリティッカーには裁断するもの、鋭利な刃物という意味も。
英語のクリティカルの語源でもあります。
その名の通り 結構 スパッと いろんなものを 裁断するが如く浄化したような施術でもありました⚔️🐝🧬📍
続く
ॐ ह्ल्रीं बगलामुखि सर्वदुष्टानां वाचं मुखं पदं स्तम्भय
जिह्वां कीलय बुद्धिं विनाशय
こちらでお伝えするのは、ご参加者皆さんに関する共通したビジョンについてです。
今回、特に目立った共通ビジョンがなかったまま終わるのかな… と思っていたんですが、残りあと10分ほどというところでこのようなビジョンが現れました。
スズメバチ。
最初はスズメバチだけがドアップでパッと出てきたので 一体何だろう?と思ったんですけども。 そこにおどろおどろしさや攻撃的な波動は感じられませんでした。
この画像のように 葉っぱには載っていませんでしたが非常に明るい光のもとで キラキラ輝いていました 今回は お月様と一緒にとても 状態の良い太陽と金星がいたというのも関係してると思います。
スズメバチというのはあまり良くない象徴的なビジョンであったりもしますが、 伊藤がリーディングする場合の各種『虫』というのはだいたい吉兆である場合が多いです。
そもそも何がしかの悪意や害意を虫に乗せて送る などという超絶ハイパー高等技術ができる人間など現代には皆無ですし、それができたとしても結局自分の身と一族を滅ぼすだけですから。 廃れて当然の技術ですね(笑)
かように誤解されていますが 虫というのは基本的には幸福なものを運ぶものでございます。
古くはスズメバチは強い生命力を持っているため病気や怪我を寄せ付けないと信じられています。
また、天敵から巣を守るために闘う様子は、危険を恐れない強さと獰猛さの表れです。 スズメバチは、気性も荒く攻撃的ですが、災いを遮断する魔除けとして、巣を家に飾るのでしょう。
昭和の家にはよく飾ってありましたよね あれはそういう意味があります。
実際 クリティッカーの月の磁氣を 私の理性脳が スズメバチとして統合認識したのだとも思います。
気性が荒く 攻撃的だが災いを遮断するというのは 牡羊座の月ともリンクしています。
クリティッカーには裁断するもの、鋭利な刃物という意味も。
英語のクリティカルの語源でもあります。
その名の通り 結構 スパッと いろんなものを 裁断するが如く浄化したような施術でもありました⚔️🐝🧬📍
続く
ॐ ह्ल्रीं बगलामुखि सर्वदुष्टानां वाचं मुखं पदं स्तम्भय
जिह्वां कीलय बुद्धिं विनाशय
ふたりともありがと
2023年11月7日の写真
ほんの半年前なのに。大きくなっちゃったなぁ〜…
今ではうめの方が子猫に見える大きさです。
ॐ ह्ल्रीं बगलामुखि सर्वदुष्टानां वाचं मुखं पदं स्तम्भय
जिह्वां कीलय बुद्धिं विनाशय
ほんの半年前なのに。大きくなっちゃったなぁ〜…
今ではうめの方が子猫に見える大きさです。
ॐ ह्ल्रीं बगलामुखि सर्वदुष्टानां वाचं मुखं पदं स्तम्भय
जिह्वां कीलय बुद्धिं विनाशय
5/12
ॐ ह्ल्रीं बगलामुखि सर्वदुष्टानां वाचं मुखं पदं स्तम्भय
जिह्वां कीलय बुद्धिं विनाशय
明日は2ndディグリー後フォローアップ
明日は午前と午後と2件2ndディグリー後のフォローアップ&遠隔レイキの練習がございます。
該当される お二人さんどうぞよろしくお願いいたします🙇💁
ॐ ह्ल्रीं बगलामुखि सर्वदुष्टानां वाचं मुखं पदं स्तम्भय
जिह्वां कीलय बुद्धिं विनाशय
該当される お二人さんどうぞよろしくお願いいたします🙇💁
ॐ ह्ल्रीं बगलामुखि सर्वदुष्टानां वाचं मुखं पदं स्तम्भय
जिह्वां कीलय बुद्धिं विनाशय
顕在意識と潜在(無)意識の乖離・齟齬
1個前の記事で人間嫌いの人間好きの人の話をした流れで こちらもちょっとお伝えしておきますね☺️
上図チャートが顕在意識だとすると、下図チャートが潜在意識・無意識のチャートになります。
超簡単に 例題の人物の基本的な性質や人生観をアウトラインのみでお伝えします。
(あくまでもアウトラインのみです)
顕在的にはこの人は対外的に名君な王様のように振る舞いたいし周りからもそう思われ認識されたい人です。 顕在意識も自分の一部ではあるので それがある側面では真実であり、そういう風に言動するので周りからもそう思われやすいということもあります。
対して 下の図は 王とはかけ離れていて、もっと朴訥として素朴でおおらかな片田舎のいち村人であるオイチャンオバチャンというような性質であるということが 見て取れるんですね。 家庭内での王としての君臨はありえますが 対外的には耐えられない。
社会的に王(リーダー)のように認められたいという 顕在意識と 家庭内での家長(リーダー)としてのみ認められたいというこの解離・齟齬。
顕在的には パブリックに意識が向いているんですが、 潜在的にはプライベートに意識が向いている。
この解離が強ければ強いほど 自己矛盾を生み出し、苦しい気持ちや、また なぜこんなことが起きるんだろう?というような不本意な事象が現れたりします。
またその自己矛盾故に 内的なストレスも強くなったりもします。
これは何 も この例題の人物だけではなく 人間には よくあることで。
レイキやコーチングなどで 無意識に働きかけたりしますが 漠然と無意識と言われたって 大海原の中に自分がポツンといるような感じで まさに 海の水を掬うような感覚ですよね。
そして我々の顕在意識は無意識を全て把握することは不可能であります。それは全宇宙を把握するのと同等の意味合いがあるから。
ですが このジョーティシュのバースチャートですと 、ぐうの音でも出ないほど それが チャートとして厳然と現れてきます。
これは便利であるようでいて自己直視しない したくない 自分自身を提示されているようで 浄化 や 自己認識が進んでいない人々にとっては辛いものであったりもします。
思うに レイキなどで ある程度 自己認識が進んでいる人は 私を含め このチャート を見ても割とすんなり 納得できたりするんですよね。
いっとくけどこれは統計学じゃないですからね。
さておき 。
このように ちょろっとアウトラインだけでも、バースチャートで 解説されると、なるほどね 〜これだけ自己矛盾というのはものすごくあるんだね〜というのがお分かりいただけたでしょうか。
ほんの表面的基本的なものでも これだけの解離があったりするわけです。誰しも。
ちなみに このチャートの人物の恋人や伴侶の好みというのは 顕在的には華やかで優しくて美形の人を求めてしまうと出ていますが、無意識的にはものすごく クセのある いかつめの人を嫌でも求めてしまうという矛盾もあります。
矛盾があるから恋愛性愛がうまくいかないというのもありますね。
上図チャートと下図チャートが一致している人ほど自己矛盾が少なくて自己現実が比較的スムーズであります。
が。
あくまでも比較的であり、その他の要因が蜘蛛の巣のように絡み合うので、そんな単純明快なものではありませんが。
ともかく さらっとでも自分の人生の(意識の)アウトラインの齟齬を認識しているのといないのとでは大違いでありますよ、 という話でもあります。
手元にご自身のバースチャートをお持ちの方は D 1 チャートの ラグナ と D9チャートのラグナのところをチェックしてみてください。
ॐ ह्ल्रीं बगलामुखि सर्वदुष्टानां वाचं मुखं पदं स्तम्भय
जिह्वां कीलय बुद्धिं विनाशय
上図チャートが顕在意識だとすると、下図チャートが潜在意識・無意識のチャートになります。
超簡単に 例題の人物の基本的な性質や人生観をアウトラインのみでお伝えします。
(あくまでもアウトラインのみです)
顕在的にはこの人は対外的に名君な王様のように振る舞いたいし周りからもそう思われ認識されたい人です。 顕在意識も自分の一部ではあるので それがある側面では真実であり、そういう風に言動するので周りからもそう思われやすいということもあります。
対して 下の図は 王とはかけ離れていて、もっと朴訥として素朴でおおらかな片田舎のいち村人であるオイチャンオバチャンというような性質であるということが 見て取れるんですね。 家庭内での王としての君臨はありえますが 対外的には耐えられない。
社会的に王(リーダー)のように認められたいという 顕在意識と 家庭内での家長(リーダー)としてのみ認められたいというこの解離・齟齬。
顕在的には パブリックに意識が向いているんですが、 潜在的にはプライベートに意識が向いている。
この解離が強ければ強いほど 自己矛盾を生み出し、苦しい気持ちや、また なぜこんなことが起きるんだろう?というような不本意な事象が現れたりします。
またその自己矛盾故に 内的なストレスも強くなったりもします。
これは何 も この例題の人物だけではなく 人間には よくあることで。
レイキやコーチングなどで 無意識に働きかけたりしますが 漠然と無意識と言われたって 大海原の中に自分がポツンといるような感じで まさに 海の水を掬うような感覚ですよね。
そして我々の顕在意識は無意識を全て把握することは不可能であります。それは全宇宙を把握するのと同等の意味合いがあるから。
ですが このジョーティシュのバースチャートですと 、ぐうの音でも出ないほど それが チャートとして厳然と現れてきます。
これは便利であるようでいて自己直視しない したくない 自分自身を提示されているようで 浄化 や 自己認識が進んでいない人々にとっては辛いものであったりもします。
思うに レイキなどで ある程度 自己認識が進んでいる人は 私を含め このチャート を見ても割とすんなり 納得できたりするんですよね。
いっとくけどこれは統計学じゃないですからね。
さておき 。
このように ちょろっとアウトラインだけでも、バースチャートで 解説されると、なるほどね 〜これだけ自己矛盾というのはものすごくあるんだね〜というのがお分かりいただけたでしょうか。
ほんの表面的基本的なものでも これだけの解離があったりするわけです。誰しも。
ちなみに このチャートの人物の恋人や伴侶の好みというのは 顕在的には華やかで優しくて美形の人を求めてしまうと出ていますが、無意識的にはものすごく クセのある いかつめの人を嫌でも求めてしまうという矛盾もあります。
矛盾があるから恋愛性愛がうまくいかないというのもありますね。
上図チャートと下図チャートが一致している人ほど自己矛盾が少なくて自己現実が比較的スムーズであります。
が。
あくまでも比較的であり、その他の要因が蜘蛛の巣のように絡み合うので、そんな単純明快なものではありませんが。
ともかく さらっとでも自分の人生の(意識の)アウトラインの齟齬を認識しているのといないのとでは大違いでありますよ、 という話でもあります。
手元にご自身のバースチャートをお持ちの方は D 1 チャートの ラグナ と D9チャートのラグナのところをチェックしてみてください。
ॐ ह्ल्रीं बगलामुखि सर्वदुष्टानां वाचं मुखं पदं स्तम्भय
जिह्वां कीलय बुद्धिं विनाशय







