宇宙日記2 ヒーリングルーム緑翆(りょくすい)

ヒーリングルーム緑翆(りょくすい)主宰/伊藤けい東京都目黒区自由が丘 レイキセラピスト↓タップするとアメーバブログに飛びますhttp://ameblo.jp/umeten2009Copyright©2013 Ryokusui all rights reserved.
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ヒーリングルーム緑翆(りょくすい)
主宰/伊藤けい
東京都目黒区自由が丘 レイキセラピスト

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本日は対面セッションでした

本日は対面セッションでした

霊視メインの施術でした。

霊視により長年の疑問が解けて良かったですね。 あちらもこちらも、お互いスッキリでしたね(^^)

スッキリしたところで気持ちも氣分一新また次のフェーズの人生を歩めますのでね。

疑問が解けると 気持ちが晴れてご本人の言動も変わります。

クライアントさん的にはレイキの施術はついでというような気持ちだったそうですが、 流し終わった後 むくんでいた脚が軽くなったと非常に驚かれておりました。

今日は 送り火ですが この時節は次元と次元の壁が薄くなっているので、 まぁ〜霊視しやすいですね(^^)

でも生きている人間の変質者と同じように、変質的へんちくりんな御霊(あまりよくない集合意識体)もその辺をうろついてるから、皆さん、 氣をつけてくださいませ。

お疲れ様でした。帰宅するまでがお出かけです、氣をつけて帰ってね。

ॐ ह्ल्रीं बगलामुखि सर्वदुष्टानां वाचं मुखं पदं स्तम्भय
जिह्वां कीलय बुद्धिं विनाशय
感応道交

感応道交

おはようございます。

東の空に 雲の壁。そして 小さな秋、涼しい風が吹いている早朝であります。

今日は終戦記念日ですね。

そして猫娘うめ子のうちの子記念日でもあります。



お盆期間になると我が家の付近はかなり人口が減って、普段からは信じられないぐらい静かになります。

昨日は24時間以上サイバーデトックスをしてセルフヒーリングと瞑想をしておりました。

私は年齢の割に 人の死に立ち会うことが 多い人生ですが、御霊になっても、気さくに無邪氣に打ち解けてくれるのはわずかです。

動物や信心深かった人というのは あちらに迷い無くスッと行けるようで、それゆえにお盆には、気さくに挨拶に来てくれます。

生者達に顔向けできないなどの生前の自分の所業を恥じていたり雑念を持っていないからでしょう。

生前、とてつもなく無口で静かな義母が意外と明るく「お呼ばれされたので来ましたよー!」とばかりにやって来てくれたのは意外でした。

生前義母は今の私達の住まいには来たことがありませんでしたので、物珍しそうにしておりました。

息子はともかくとして、息子の嫁やその猫に興味など全く無いと思っていたので、ももタロウをからかったり、嫁の私が「居るんですか?」と訊くといちいち外応してくれたりが意外中の意外です。

自分に全く気付かない息子より、 いちいちリアクションが面白い可愛いももタロウと自分に気がついている嫁の方がまだしも張り合いがあるというのもあるんでしょうけど。

お義母さんは大の犬派でしたが猫も好きなんだなぁ…

ももタロウ をたくさん 構ってくれていました。

けれども 息子である旦那も無意識下では母が来ていることが解っているようで、 理性で認識出来ずとも気恥ずかしいのか いつもより無口で仕事部屋にこもっておりました。

新盆、御霊になって初のお盆ですから義母も色々新鮮だったのでしょうね。

そんなこんなで、感応道交というものをしみじみ体感いたしました。

ももタロウ、御霊に対して「あれぇ?人間なのになんか人間とチガウ…」と不思議そうにしていました。君も初めての体験だもんね(^^)

ちなみにうめ子は実父御霊が来ようが義母御霊が来ようがフルガン無視します(笑)




本日もどうぞよろしくお願いします。
ॐ ह्ल्रीं बगलामुखि सर्वदुष्टानां वाचं मुखं पदं स्तम्भय
जिह्वां कीलय बुद्धिं विनाशय

おかあさんのうしろになんかいるの?

さっきっからずっとこう。うしろというか私のクラウンチャクラのさらに上やや後ろあたりをずっとこうして見ています。実際は動画は3分以上回してます。もちろん虫ではないです。

なんか(誰か)いるの?
問いかけにクレラップ倒してYESYES〜(これも外応の一種です)
誰なのか心当たりはありあり〜

ももタロウは初めてみるものだから不思議そうにしてました。
ॐ ह्ल्रीं बगलामुखि सर्वदुष्टानां वाचं मुखं पदं स्तम्भय
जिह्वां कीलय बुद्धिं विनाशय
ダンナマン特製 手作り餃子

ダンナマン特製 手作り餃子

手作り餃子🥟彼の十八番中の十八番料理🥟

冷凍なんて粉砕する美味しさです。

(あ、冷凍餃子の営業の人いたらスマン。あなたの愛するご家族の手作り餃子より美味しいですよ、 なんてEIQ 0%な営業する人なんていないか)

水餃子にしてもまた美味。
当たり前だけど、どこのおうちもご家族の手作りが結局最高ですよね。って私の周りには料理上手な人々が多いからですが←食べ専発言

写真は手作り餃子よりもシルクエールが主役になってるけど🍺

ごちそうさまでした🙏

ॐ ह्ल्रीं बगलामुखि सर्वदुष्टानां वाचं मुखं पदं स्तम्भय
जिह्वां कीलय बुद्धिं विनाशय
山形と岩手の伊藤さんチのご先祖はすみっコぐらしみたいです

山形と岩手の伊藤さんチのご先祖はすみっコぐらしみたいです

色々と不思議体験をする時節でもあります。
皆様におかれましても、ご先祖様に思いを馳せられてみてはいかがでしょうか?

各ディグリーを受けた皆様はご先祖様に向けて 漫然とでも構いませんので 遠隔レイキを送って差し上げてみてください。

とくにピトリドーシャ持ちの方は。

謄本をお持ちの方はそれを胸に置いたり、あるいは両手で挟んだりして流してみると 何らかの体感が出やすいかもしれません、その後 夜見た夢などもよく観察してください。

流し終えた後のご自分の体の状態 あるいは 気持ちの状態も。



写真は山形の義実家と新盆を迎えたお義母さんの実家の岩手の親族たちの写真です。

東北という土地文化柄もあるでしょうが、山形も岩手も、いつもすみっコぐらしのように申し訳なさそうにこっそ〜り静かに来ては、まさにすみっコぐらしなんか、と 思わず突っ込んでしまいたくなるほどすみっコに少しの間だけ ちんま〜りいらっしゃいます🙂

というのも、私達夫婦はお父さんお母さんの伊藤籍から結婚と同時に抜けて、所謂分家伊藤化しているので。

そういった籍の関係性も鑑みながら過ごすと面白いと思います。

籍はただの紙切れにあらず、守護・コネクションの強弱も如実に現象化しますので。





ヒーリングルーム緑翆はというと、お盆休みは坊さんでもないくせに なんだか慌ただしいです。

ॐ ह्ल्रीं बगलामुखि सर्वदुष्टानां वाचं मुखं पदं स्तम्भय
जिह्वां कीलय बुद्धिं विनाशय

不安心理をわざわざ煽る

備えがしっかりしていれば大難を小難にすることは可能であります。もうそれは大前提であり 楽観的に見える人でもしっかりはしているでしょう。

例えば 伊藤さん はずいぶん 楽観的ですねなどと言われますが、いえいえ そうではなく義実家は人死にさえ出なかったものの家は流されています。

自分で言ってしまいますが 楽観的に見える人というのは ギャーギャー騒がないだけです。

リアクションの問題 なだけであって それが怖くない日本人などいないでしょう。


もうそれは想定内なのですから みな普段は尾首にも出さずとも備えはつまり心の準備はできているのですが、それをなぜことさら大仰に煽るのでしょうね。

わざわざ 混乱を煽る もしくは作っているのでしょうか。

何のために。

そういえば 4月の皆既日食の時にわざわざアメリカに呼ばれてましたね。

何のために呼ばれたんでしょうねぇ。

そして なぜ不自然なまでに煽るのでしょうねぇ。

騒げ騒ぐなだの米を奪い合うだの等々

しもじもの者同士を争わせたいんですかねぇ。

ॐ ह्ल्रीं बगलामुखि सर्वदुष्टानां वाचं मुखं पदं स्तम्भय
जिह्वां कीलय बुद्धिं विनाशय
Once Upon a Time…

Once Upon a Time…

それはお父さんがなんか買ってきたみたいよ。

高価なシンセサイザーはがっちりカバーをして ももに触らせないので もしかして本当にももタロウのぶんなの?🎹😹

彼は鍵盤形のシンセサイザーに執着するので過去生で弾いていたのかもしれません。

なぜか気になるだとか 非常に執着するだとかというものは 今生での記憶ではなく 過去世での記憶である可能性は誰しも 大いにあります。

自分に全く無関係だし過去に似たような出来事に巻き込まれたわけではないのに、ニュースを見ていてどうしても許せないと憤慨する 出来事が誰しもあると思うんです。 それは 過去(生)に似たようなシチュエーションがあったことの一つの指標でもあります。

また私の例で恐縮ですが 基本的に 私はお肉類は食べれますがどうしても馬刺しだけは食べれません。

お箸で口元に持っていくこともできなければ馬の肉自体を直視することもできない。

一度はるか 昔 会社員時代 、会社の上司に美味しい馬刺しのお店に連れて行ってもらった時にどうしても食べれず 残念そうにしている上司に向かって「ごめんなさい。友達を食べることは出来ません」 などと言ってしまった過去があります。

20代半ばの頃は このような仕事もしておらず 、そんなことも考えたこともないのに突然口をついて出たので自分で言っておきながら内心驚きましたが 、上司はギャグだと受け止めて笑ってくれたので事なきをえたのですが。

こっ恥ずかしいので書いたことはないですが、 昔から馬が一生懸命走っている姿を見るだけで涙が出てきます。

そして コロナ中から乗馬を始めたのですが 乗ったこともないのに どうやって手綱を引くかや体重の乗せ方などがするすると解るのです。

どの辺りまで 過去世を遡れるのか 自分でやってみましたが 3生代前ぐらいしかはっきりとは認識はできませんでした。

昔 ピプノのセラピストの方にも言われたし、最近 アドバンスドコースの生徒様にも似たようなことを言われましたが、

どうやら中東あたりで馬や ラクダに乗って 何か 走り回っていたようです。

しかし もっと 遡ったらもしかしたら馬だった過去生もあるのかもしれない。

ですから 私は馬鹿 と表記せずに莫迦と表記するのかもしれない。

馬はそこら辺の人間より賢いよ?失礼なことを言うな!と素で思ってしまいますし。


話を戻して ももタロウ、もしかしたら過去生で昔 ピアノを弾いていたのかもしれないね。

お父さんが 鍵盤を弾いているのを見る前から黒鍵と白鍵を分けて鍵盤を叩いていましたしね、彼。

まるで人間の子供がピアノが何であるかを解っていて指で鍵盤を押すように。


ちなみに 人間は人間にしか 生まれ変わらない動物は動物にしか生まれ変わらないということはありません。


このように 魂に刻まれた記憶やその記憶からくる感情というのは不意に 何かのはずみで ポロッと出てくるという 小話でした。

それが無意識的に生き癖として現れているのが我々であります。



ॐ ह्ल्रीं बगलामुखि सर्वदुष्टानां वाचं मुखं पदं स्तम्भय
जिह्वां कीलय बुद्धिं विनाशय

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