今夜の水瓶座新月一斉無料遠隔レイキの施術内容UPしました。
細かい星の絡みなどは全て省き端的にお伝えします。
今夜の新月ね、一言で言うと、もうね、強烈なんですよ。
21:01頃に新月を迎えまして、いよいよ旧暦でも2026年を迎えることになります。(当方の施術時間は22時からです)
さらには金環日蝕です。
日本観測不可ですがもれなく強く影響を受ける。
何かが終焉し、何かが始まる新月。
この日蝕は水瓶座で起こります。
それは古い価値観を打ち破りブレイクスルーを起こすエネルギーに満ちているようです。
水瓶座はグローバルな古い価値観を打破し、新しい時代に合ったシステムやアイデアを生み出します。
水瓶座というのは全世界的という意味でもある。
そこに 金環日蝕です。
日本では岩戸開きという意味もあるので、おめでたいということもありますが、インドでは忌み嫌われます。
なぜなら太陽(魂)が蝕まれますから。
ですから この度 何か新しく芽を撒くというより、とにかくプロテクトプロテクトプロテクト。
主にはプロテクション施術だと思ってください。
プロテクトしながらも、その内側で自分の中の古い概念が破壊され新しい概念が生まれるという施術にもなります。(これが岩戸開きに該当します)。
ですから強烈なのね。
硬い卵の中で変革が起きるのだから。
または 繭の中でトランスフォームが行われるというような感じですかね。繭の中の劇的な変化。
(以下はAI情報↓
繭の中では、幼虫の組織が一度ドロドロのクリーム状になり、それを原料にして成虫の身体(羽、脚、眼など)が作り変えられます。 )
ものすごい簡単に言うと、古い価値観と言いますか、古い概念が破壊されるというか。
古い忌まわしい世界が破壊されることを祈るばかりです。
ところで 金星に ラーフが ほぼ同じ度数でくっついていますでしょう?
金星14.40とラーフ14.43。
これね、美しいものが汚される毒されるっていう意味もあるのね。
で、5室というのは筆頭象意に子供というものがあります。
過去からの(過去生からの)あなたの功徳によって、自分が今生で得られる最も美しいもの豊かなものという意味においても。だから筆頭象意が『子供』なのね。
その他には、持って生まれた皆さん各個人の才能とか能力も含まれます。
自分で気づいていなかった才能や能力を発見あるいは再認識することもあるでしょう。
自分の美徳に気づく。
で。
まず 今夜の新月で 年頭に置いて欲しいことは、つまりワークをお伝えします。
自分のお子さん(または自分の子に該当する人、動物含む)を光で包むワーク。
もっと 抽象的に言うとご自身が『これは神様からもらった恵みなのではないか』というものに対して光で包みプロテクションするという イメージングワークをしてほしいです。
それは自分の四肢、肉体そのものでもあるので、 自分自身も光で包みプロテクションするというのも含まれます。
あなたが『絶対に壊されたくない毒されたくない汚されたくない』と思うもの。
パッと思いついたものでも構わないです。
もう勝手に内側(精神)は前述した繭のようにトランスフォームされるので、それを外側から阻害されないようにひたすら プロテクションしてください。
外側からよからぬエネルギー体が攻撃しやすくもなる今夜の天体模様ですから。
『わたしの聖域は永久不変に犯されない』
こう 一言宣言してもいいでしょう。
また何か良くないエネルギー 体を感じたり、または過去の個人的な忌まわしい記憶が蘇ってきた場合は、下記の絵のようにじっと恐れず 見つめてみてください。
では後程22時にお会いしましょう。
※プロテクトの光は何色でも構いません。
この絵はジョン・ウィリアム・ウォーターハウス作
『キルケ・インヴィディオサ(妬むキルケ)』。
後で良く調べたら妬みかよ!と思ってびっくりしたんですけど(笑) 去年の12月ぐらいに 今回の 水瓶座新月の絵画どうしようかなと思って探してたんです(^-^;
妬みにより海に毒を注ぎ込んでいるそうですけど(ヤメロ)。
そうではなく大切なものを守るために水瓶に自分の氣を注ぐ…という意味合いにしてみてくださいませ 。
自分の聖域をあらゆる汚れから守り保護する、プロテクトするという強い意志あるいは、よからぬ存在に対するNO!というような眼光の鋭さ。
少なくとも私にはそう見えました。
ちなみに 妬みというのは ラーフに毒された金星という意味もあります。
おぞましい存在から大切な子供を守らねばならないというのは、 今現在の世界の共通認識でもあると思うのです。
おぞましい存在達が赤ん坊や子供たちをターゲットにするのは結局、底の底に妬みがあるわけですから。
人によっては自分でも気づかなかった『悲しい妬み』というのが浮上し浄化するかもしれませんね。
全てのよからぬ出来事(エプスタイン)の根底にあるのは 嫉妬や妬みですから。
明らかに自分たちが美しい存在より劣っているので、妬みにより虐待し虐殺しようとするんですね。
そういった存在が明るみに出た、そしてそれを浄化しなければならないというのは(壮大になってしまいますが)人類のステージの上昇の前段階。
おぞましい世界が終焉し、健全な世界が始まるために。
今夜の新月ね、一言で言うと、もうね、強烈なんですよ。
21:01頃に新月を迎えまして、いよいよ旧暦でも2026年を迎えることになります。(当方の施術時間は22時からです)
さらには金環日蝕です。
日本観測不可ですがもれなく強く影響を受ける。
何かが終焉し、何かが始まる新月。
この日蝕は水瓶座で起こります。
それは古い価値観を打ち破りブレイクスルーを起こすエネルギーに満ちているようです。
水瓶座はグローバルな古い価値観を打破し、新しい時代に合ったシステムやアイデアを生み出します。
水瓶座というのは全世界的という意味でもある。
そこに 金環日蝕です。
日本では岩戸開きという意味もあるので、おめでたいということもありますが、インドでは忌み嫌われます。
なぜなら太陽(魂)が蝕まれますから。
ですから この度 何か新しく芽を撒くというより、とにかくプロテクトプロテクトプロテクト。
主にはプロテクション施術だと思ってください。
プロテクトしながらも、その内側で自分の中の古い概念が破壊され新しい概念が生まれるという施術にもなります。(これが岩戸開きに該当します)。
ですから強烈なのね。
硬い卵の中で変革が起きるのだから。
または 繭の中でトランスフォームが行われるというような感じですかね。繭の中の劇的な変化。
(以下はAI情報↓
繭の中では、幼虫の組織が一度ドロドロのクリーム状になり、それを原料にして成虫の身体(羽、脚、眼など)が作り変えられます。 )
ものすごい簡単に言うと、古い価値観と言いますか、古い概念が破壊されるというか。
古い忌まわしい世界が破壊されることを祈るばかりです。
ところで 金星に ラーフが ほぼ同じ度数でくっついていますでしょう?
金星14.40とラーフ14.43。
これね、美しいものが汚される毒されるっていう意味もあるのね。
で、5室というのは筆頭象意に子供というものがあります。
過去からの(過去生からの)あなたの功徳によって、自分が今生で得られる最も美しいもの豊かなものという意味においても。だから筆頭象意が『子供』なのね。
その他には、持って生まれた皆さん各個人の才能とか能力も含まれます。
自分で気づいていなかった才能や能力を発見あるいは再認識することもあるでしょう。
自分の美徳に気づく。
で。
まず 今夜の新月で 年頭に置いて欲しいことは、つまりワークをお伝えします。
自分のお子さん(または自分の子に該当する人、動物含む)を光で包むワーク。
もっと 抽象的に言うとご自身が『これは神様からもらった恵みなのではないか』というものに対して光で包みプロテクションするという イメージングワークをしてほしいです。
それは自分の四肢、肉体そのものでもあるので、 自分自身も光で包みプロテクションするというのも含まれます。
あなたが『絶対に壊されたくない毒されたくない汚されたくない』と思うもの。
パッと思いついたものでも構わないです。
もう勝手に内側(精神)は前述した繭のようにトランスフォームされるので、それを外側から阻害されないようにひたすら プロテクションしてください。
外側からよからぬエネルギー体が攻撃しやすくもなる今夜の天体模様ですから。
『わたしの聖域は永久不変に犯されない』
こう 一言宣言してもいいでしょう。
また何か良くないエネルギー 体を感じたり、または過去の個人的な忌まわしい記憶が蘇ってきた場合は、下記の絵のようにじっと恐れず 見つめてみてください。
では後程22時にお会いしましょう。
※プロテクトの光は何色でも構いません。
この絵はジョン・ウィリアム・ウォーターハウス作
『キルケ・インヴィディオサ(妬むキルケ)』。
後で良く調べたら妬みかよ!と思ってびっくりしたんですけど(笑) 去年の12月ぐらいに 今回の 水瓶座新月の絵画どうしようかなと思って探してたんです(^-^;
妬みにより海に毒を注ぎ込んでいるそうですけど(ヤメロ)。
そうではなく大切なものを守るために水瓶に自分の氣を注ぐ…という意味合いにしてみてくださいませ 。
自分の聖域をあらゆる汚れから守り保護する、プロテクトするという強い意志あるいは、よからぬ存在に対するNO!というような眼光の鋭さ。
少なくとも私にはそう見えました。
ちなみに 妬みというのは ラーフに毒された金星という意味もあります。
おぞましい存在から大切な子供を守らねばならないというのは、 今現在の世界の共通認識でもあると思うのです。
おぞましい存在達が赤ん坊や子供たちをターゲットにするのは結局、底の底に妬みがあるわけですから。
人によっては自分でも気づかなかった『悲しい妬み』というのが浮上し浄化するかもしれませんね。
全てのよからぬ出来事(エプスタイン)の根底にあるのは 嫉妬や妬みですから。
明らかに自分たちが美しい存在より劣っているので、妬みにより虐待し虐殺しようとするんですね。
そういった存在が明るみに出た、そしてそれを浄化しなければならないというのは(壮大になってしまいますが)人類のステージの上昇の前段階。
おぞましい世界が終焉し、健全な世界が始まるために。
