イザナミさんは女性を喜ばすのがお好き
23日のセッションの“ごまちゃん”の件。
“外応”と申しましたが外応とは書いて字のごとく外側からの応答。
そのようにそれにまつわる事象に遭遇させたりするものです。
最もよくあるのは何か 自問自答しているその真っ最中に通り過ぎる人の一言が耳に入ってきたり。
あたかも 外側から誰かに答えられているような状態を外応という。
対して“内応”というのは ヒーリングや瞑想や霊視などで内から見えてくるクレアオーディエンスやクレアボヤンス・クレアセントなどのことです。
自由が丘で緑翆を主宰して早10年。
23日のごまちゃんの件にしろ他にもそのような出来事は実に多々ありました。
お子さん連れでいらした クライアントさんの例を。
お子さんが退屈してセッション中に自由が丘の街を見て回ると言って出て行った際、 母親であるクライアントさんは心配していたのですが、その瞬間 目黒区の広報車が教室前を通り『只今町を見守って防犯巡回しております。安心してください』という アナウンスが聞こえてきたり。
またあるクライアントさんの場合。
最近まで そんな工事はしてなかったのに、施術中に大工さんのトンカチで木を叩く音がしたと思うと『私の父は大工だったのです』と言って涙する方もいらっしゃったり。
教室の近くにピーターラビットのカフェがあるのですが、 たまたま そこに案内し食事をとったら 『私は うさぎ年なので大好きな亡きおじいちゃんが昔よくうさぎのぬいぐるみを買ってきてくれた』という話をしてくれたり。
例をあげたら枚挙に暇がありません。
共通するのは クライアントさんを安心させたり懐かしませたり…
もちろん それはクライアントさんの守護となった今は亡きご親族が外応として、見守っていることを知らせてくれているのでしょうが。
でも私思うんですけど 。
熊野神社の主神イザナミさんの効果(ご神意)もあるんだと思う。
彼女は女性を喜ばしたり安心させたりするのが大好きだと思う。
これは私のいち感覚・感応でしかありませんが。
しかしそうだと確信しております。
そうそう。 そして女性だけではなく たまにいらっしゃる心優しい男性クライアントさんのこともちろんお好きだと思います。
ていうか イザナミさんが嫌だと思う男の人は来れないと思う(笑)
“外応”と申しましたが外応とは書いて字のごとく外側からの応答。
そのようにそれにまつわる事象に遭遇させたりするものです。
最もよくあるのは何か 自問自答しているその真っ最中に通り過ぎる人の一言が耳に入ってきたり。
あたかも 外側から誰かに答えられているような状態を外応という。
対して“内応”というのは ヒーリングや瞑想や霊視などで内から見えてくるクレアオーディエンスやクレアボヤンス・クレアセントなどのことです。
自由が丘で緑翆を主宰して早10年。
23日のごまちゃんの件にしろ他にもそのような出来事は実に多々ありました。
お子さん連れでいらした クライアントさんの例を。
お子さんが退屈してセッション中に自由が丘の街を見て回ると言って出て行った際、 母親であるクライアントさんは心配していたのですが、その瞬間 目黒区の広報車が教室前を通り『只今町を見守って防犯巡回しております。安心してください』という アナウンスが聞こえてきたり。
またあるクライアントさんの場合。
最近まで そんな工事はしてなかったのに、施術中に大工さんのトンカチで木を叩く音がしたと思うと『私の父は大工だったのです』と言って涙する方もいらっしゃったり。
教室の近くにピーターラビットのカフェがあるのですが、 たまたま そこに案内し食事をとったら 『私は うさぎ年なので大好きな亡きおじいちゃんが昔よくうさぎのぬいぐるみを買ってきてくれた』という話をしてくれたり。
例をあげたら枚挙に暇がありません。
共通するのは クライアントさんを安心させたり懐かしませたり…
もちろん それはクライアントさんの守護となった今は亡きご親族が外応として、見守っていることを知らせてくれているのでしょうが。
でも私思うんですけど 。
熊野神社の主神イザナミさんの効果(ご神意)もあるんだと思う。
彼女は女性を喜ばしたり安心させたりするのが大好きだと思う。
これは私のいち感覚・感応でしかありませんが。
しかしそうだと確信しております。
そうそう。 そして女性だけではなく たまにいらっしゃる心優しい男性クライアントさんのこともちろんお好きだと思います。
ていうか イザナミさんが嫌だと思う男の人は来れないと思う(笑)
