【施術内容】蟹座皆既日蝕新月一斉無料遠隔レイキヒーリング
12日・13日はペルセウス座流星群の極大日。
そして木星、水星、火星、天王星、土星、海王星の惑星直列があり。
さらに蟹座新月であり、皆既日蝕(日本観測不可)があります。
惑星が並ぶことは物理的な引力として地球に降り注ぐ天体のエネルギー(磁氣)がある特定の有形無形の側面に集中して注がれます。
社会情勢とそれに影響される人間にも激変をもたらす前兆として解釈されます。
ゆえに占星術では流星や惑星直列と蝕は凶兆として扱われることが多い。
それだけエネルギーが凄まじい ということです。
日蝕が観測できる国で何か禍が一点集中しなければ良いですね。
むしろ 我が国で日蝕が観測ができなかったことは幸いなのかもしれません。
と言っても観測できないとはいえ、もれなく私たちも影響を受けます。
何か確実に強く変化はあるので恐れられているということですね。
しかし、禍事だけではありません。
太陽が月の影に覆われても再び光を放つ様相は死と再生を表します。
日蝕のパワフルな力に突き動かされたブレイクスルーも可能。
まやかしから目を覚まさせてくれ、現実化していく力を与えてくれますし、強い心願成就力も与えてくれます。
また、流星は浄化力を増してくれもします。
そう。まやかし。
自分にとって不都合な事実に気づいたり。
月は蟹座がホームになりますし、強い木星、水星と吉な磁氣を放ちます。
今夜の施術内容のテーマ
【お金と家族への冷めたまたは過剰な意識への変容を促す】
折しも迎え盆でもあります。
そして蟹座は肉親や自分のルーツというものに対して良くも悪くも意識を強くさせます。
2室は自分が生まれた家庭、その環境、また物理的なお金なども司る。
これから先の物理的な財産や家族関係における大きな変容を受け入れ、精神的に進化すること。
物質と精神のバランスを整える作用も。
今回の新月は意識的・無意識的にお金を稼ぐ意欲を非常に強くさせもしますが、日蝕の影響で「お金や家族への執着」が強くなりすぎる。
だからバランスを整える。
家族に対する強い執着を落ち着かせる、 または家族に対する冷ややかな突き放したような氣持ちあるいは疎外感を落ち着かせる…
このような施術になります。
お金も家族も、近すぎても遠すぎても良くないものですから。
物理的にも 心理的にもね。
浄化するというよりも バランスを整えるという方が強いでしょう。
各個人においてお金や家族へのカルマはむろん千差万別なので、この1回の施術でもちろん全てが浄化されるわけではありません。
しかし、この度の新月(日蝕)はとてもインパクトがありますので。
今夜の施術のワークですが、メトロノームのワーク思い出してください 施術中にメトロノームをイメージしてみて。
難しく考えず、ただぼんやり思い浮かべるだけで構いません。
またアフターワークとしてはこの施術の後に
【人を助けるため、あるいは知識を広めるためにお金を使うこと】
それにより金運を安定させる作用があるので。
もちろん少ない額でも構いません。
例えば熊本の人々・能登の人々のことを思い浮かべながら神社仏閣でお賽銭を入れ、祈るということも良いでしょう。
自分の金運や自分の家族のことに関する ものなのに他人のことを祈るの?と思われるかもしれませんが、 そういったものの 執着浄化は他者をあえて想い遣ることでバランスがとれますので。
その時に、また各個人個人で何かしら、ひらめきが湧くかもしれません。
最後に 物理肉体への作用です。
●デコルテ、胸、乳房
母性や保護本能(男性もむろん対応します)
●胃、食道
感情やストレスを消化する器官であり最も分かりやすく精神状態が影響しやすい部位です。
母性過多(男性もむろん)や神経過敏によく作用するでしょう
では22時にまたお会いしましょう👋
今月の絵画は丸山恒雄『蟹』。
私には、上記内容のような蟹座に纏わる強張った意識をイメージしているようにも見えましたので。
今回 西洋占星術トロピカルでは 獅子座ですが、 インド占星術サイデリアル式では蟹座になります。
そして木星、水星、火星、天王星、土星、海王星の惑星直列があり。
さらに蟹座新月であり、皆既日蝕(日本観測不可)があります。
惑星が並ぶことは物理的な引力として地球に降り注ぐ天体のエネルギー(磁氣)がある特定の有形無形の側面に集中して注がれます。
社会情勢とそれに影響される人間にも激変をもたらす前兆として解釈されます。
ゆえに占星術では流星や惑星直列と蝕は凶兆として扱われることが多い。
それだけエネルギーが凄まじい ということです。
日蝕が観測できる国で何か禍が一点集中しなければ良いですね。
むしろ 我が国で日蝕が観測ができなかったことは幸いなのかもしれません。
と言っても観測できないとはいえ、もれなく私たちも影響を受けます。
何か確実に強く変化はあるので恐れられているということですね。
しかし、禍事だけではありません。
太陽が月の影に覆われても再び光を放つ様相は死と再生を表します。
日蝕のパワフルな力に突き動かされたブレイクスルーも可能。
まやかしから目を覚まさせてくれ、現実化していく力を与えてくれますし、強い心願成就力も与えてくれます。
また、流星は浄化力を増してくれもします。
そう。まやかし。
自分にとって不都合な事実に気づいたり。
月は蟹座がホームになりますし、強い木星、水星と吉な磁氣を放ちます。
今夜の施術内容のテーマ
【お金と家族への冷めたまたは過剰な意識への変容を促す】
折しも迎え盆でもあります。
そして蟹座は肉親や自分のルーツというものに対して良くも悪くも意識を強くさせます。
2室は自分が生まれた家庭、その環境、また物理的なお金なども司る。
これから先の物理的な財産や家族関係における大きな変容を受け入れ、精神的に進化すること。
物質と精神のバランスを整える作用も。
今回の新月は意識的・無意識的にお金を稼ぐ意欲を非常に強くさせもしますが、日蝕の影響で「お金や家族への執着」が強くなりすぎる。
だからバランスを整える。
家族に対する強い執着を落ち着かせる、 または家族に対する冷ややかな突き放したような氣持ちあるいは疎外感を落ち着かせる…
このような施術になります。
お金も家族も、近すぎても遠すぎても良くないものですから。
物理的にも 心理的にもね。
浄化するというよりも バランスを整えるという方が強いでしょう。
各個人においてお金や家族へのカルマはむろん千差万別なので、この1回の施術でもちろん全てが浄化されるわけではありません。
しかし、この度の新月(日蝕)はとてもインパクトがありますので。
今夜の施術のワークですが、メトロノームのワーク思い出してください 施術中にメトロノームをイメージしてみて。
難しく考えず、ただぼんやり思い浮かべるだけで構いません。
またアフターワークとしてはこの施術の後に
【人を助けるため、あるいは知識を広めるためにお金を使うこと】
それにより金運を安定させる作用があるので。
もちろん少ない額でも構いません。
例えば熊本の人々・能登の人々のことを思い浮かべながら神社仏閣でお賽銭を入れ、祈るということも良いでしょう。
自分の金運や自分の家族のことに関する ものなのに他人のことを祈るの?と思われるかもしれませんが、 そういったものの 執着浄化は他者をあえて想い遣ることでバランスがとれますので。
その時に、また各個人個人で何かしら、ひらめきが湧くかもしれません。
最後に 物理肉体への作用です。
●デコルテ、胸、乳房
母性や保護本能(男性もむろん対応します)
●胃、食道
感情やストレスを消化する器官であり最も分かりやすく精神状態が影響しやすい部位です。
母性過多(男性もむろん)や神経過敏によく作用するでしょう
では22時にまたお会いしましょう👋
今月の絵画は丸山恒雄『蟹』。
私には、上記内容のような蟹座に纏わる強張った意識をイメージしているようにも見えましたので。
今回 西洋占星術トロピカルでは 獅子座ですが、 インド占星術サイデリアル式では蟹座になります。
