嵐の時は奥に在る拝所の上から大波がこちらに流れ込むのでしょう。跡がありますので。
龍の岩肌は3メートル弱くらいでした。
斎場御嶽のとき同様にお人払いして戴けました。というか知られていないのでしょう。
私もあとで知りましたし。調べても詳細は出てきませんでした。
沖縄本島の北の守り神なのでしょう。
ここで真夜中、ひとつの灯りも無い中で龍の呼氣を聞きながら龍神に拝み祈るのか…
そりゃあ通過儀礼として、神だーりも起きるでしょう。
この後ろにもう一つの御嶽がありましたが、 そちらは写真と動画を控えさせていただきます。 そちらの方がユタさんがたが拝んでいる波動を強く感じましたので。