肉無し日記、自己観察、自己近未来予測
哺乳類の肉は食べない。
というか食べようとしても、胃袋が完全に受け付けなくなり食べれなくなり早半年あまり。
乳製品、魚介類、鶏の卵は大事に戴いているので、あんまり困ってません。
社会的エリート層と言われている汚物どもがペドであり、 かつ食人鬼だったという間接的原体験のトラウマにより、哺乳類を捕食するということに嫌悪感が出てしまうという自分でも想像がつかなかったマハー金星期の幕開け。
言っておきますが、ナイーブぶってるのではなく、エプスタイン文書をつぶさにチェックしよく読むと私でなくてもそうなると思います。
ただ、以前から自分のバースチャートを自己近未来予測した時に、何か内的に根底からひっくり返されるようなことは起きるというのは見て取れたんですね。
だから実は非常に怯えてたんです。
自分の足場が崩れるような衝撃的な事ってなに?
地震なのか、津波なのか、北朝鮮のミサイルなのか、親族の死なのか…と、うち震えていたんですが。
これかい。
まさか自分が食肉完全に受け付けなくなるとは。
世の中を掌握していると言われている汚物どもが (囁かれてはいたがやっぱり)悪魔(崇拝者)だったということが、白日のもとにはっきりとさらされ、もう見るもの聞くもの全てが根底から覆ってしまったわけです。
もう、できればプラーナだけ吸って生きていきたいとは思いますが、私に限らず、そこまで今現在の地球の波動は高くないので、そんなことをしたら餓死してしまいますしね。
未来予測でマハー金星期になった時、私の場合は、大変な美食家になるのだろうな と予測がついてたんですが。
これもある意味に於いて美食といえば美食になるのかもしれません。
出来うる限り生き物を(同族である哺乳動物を)傷つけたくないという金星の良い面、真善美がこのようなかたちで現れたのでしょう。
優しい人ぶってるのでも何でもなく、 牡牛座の定座で極めて強い金星の影響により嫌が応にも そうなるということ。
さらに 他にも星と部屋が複雑に絡み合って、結果そうなった。
私の金星はラグナロード木星(優しさ)と同居しており、さらに6室。6室はペットや動物、 ヒーラー、奉仕、悩ましさという筆頭象意があり、また牡牛座は大地の恵みという意味もあります。
星の品位、室と惑星の関係、各種コンビネーション、アシュタカヴァルガ、自分のマハーダシャー、チャラダシャー、ヨーギニーダシャー、分割図、ジェイミニカーラカ、トランジット………
これらで少しずつ 的を絞っていくとで、具体的に何が起きるのかというところまではわからなくても、結果として『自分(私)の根底が覆されるようなことが起こる』というのだけが浮かび上がってきました。
またセルフリーディング(自己霊視など)が難しいように、自分で自分の鑑定をするのはやはりとてつもなく難しいです。
なぜなら どうしたって主観が働いてしまいますから。
が、 にしても。
総評として。
天体の影響は、自分の意識の変化や生活のなかで起こる事象と照らし合わせて観察していると、非常に興味深い発見がありますね。
そうしてある程度予測し、解っていれば、そんな自分の変化に戸惑ったり動揺したりすることもないので、落ち着いていられるという利点がある。
それと話はややずれますが、エプスタイン関連の話を深掘りするにつれ確信したことがあります。
よく色情気違い霊に付きまとわれているクライアントさんがよくおられたんですが 、バカな生臭坊主等なんかがね『そんな存在はいない』 などと言っていますが、明らかに存在しているのもハッキリとよく解り、 そういった意味においてはすっきりしました。
色情気違い霊とは 簡潔に言うと悪魔崇拝者ということにもなりますし、また性的暴力妄執にとらわれている人々の集合無意識 とも言える。
というか食べようとしても、胃袋が完全に受け付けなくなり食べれなくなり早半年あまり。
乳製品、魚介類、鶏の卵は大事に戴いているので、あんまり困ってません。
社会的エリート層と言われている汚物どもがペドであり、 かつ食人鬼だったという間接的原体験のトラウマにより、哺乳類を捕食するということに嫌悪感が出てしまうという自分でも想像がつかなかったマハー金星期の幕開け。
言っておきますが、ナイーブぶってるのではなく、エプスタイン文書をつぶさにチェックしよく読むと私でなくてもそうなると思います。
ただ、以前から自分のバースチャートを自己近未来予測した時に、何か内的に根底からひっくり返されるようなことは起きるというのは見て取れたんですね。
だから実は非常に怯えてたんです。
自分の足場が崩れるような衝撃的な事ってなに?
地震なのか、津波なのか、北朝鮮のミサイルなのか、親族の死なのか…と、うち震えていたんですが。
これかい。
まさか自分が食肉完全に受け付けなくなるとは。
世の中を掌握していると言われている汚物どもが (囁かれてはいたがやっぱり)悪魔(崇拝者)だったということが、白日のもとにはっきりとさらされ、もう見るもの聞くもの全てが根底から覆ってしまったわけです。
もう、できればプラーナだけ吸って生きていきたいとは思いますが、私に限らず、そこまで今現在の地球の波動は高くないので、そんなことをしたら餓死してしまいますしね。
未来予測でマハー金星期になった時、私の場合は、大変な美食家になるのだろうな と予測がついてたんですが。
これもある意味に於いて美食といえば美食になるのかもしれません。
出来うる限り生き物を(同族である哺乳動物を)傷つけたくないという金星の良い面、真善美がこのようなかたちで現れたのでしょう。
優しい人ぶってるのでも何でもなく、 牡牛座の定座で極めて強い金星の影響により嫌が応にも そうなるということ。
さらに 他にも星と部屋が複雑に絡み合って、結果そうなった。
私の金星はラグナロード木星(優しさ)と同居しており、さらに6室。6室はペットや動物、 ヒーラー、奉仕、悩ましさという筆頭象意があり、また牡牛座は大地の恵みという意味もあります。
星の品位、室と惑星の関係、各種コンビネーション、アシュタカヴァルガ、自分のマハーダシャー、チャラダシャー、ヨーギニーダシャー、分割図、ジェイミニカーラカ、トランジット………
これらで少しずつ 的を絞っていくとで、具体的に何が起きるのかというところまではわからなくても、結果として『自分(私)の根底が覆されるようなことが起こる』というのだけが浮かび上がってきました。
またセルフリーディング(自己霊視など)が難しいように、自分で自分の鑑定をするのはやはりとてつもなく難しいです。
なぜなら どうしたって主観が働いてしまいますから。
が、 にしても。
総評として。
天体の影響は、自分の意識の変化や生活のなかで起こる事象と照らし合わせて観察していると、非常に興味深い発見がありますね。
そうしてある程度予測し、解っていれば、そんな自分の変化に戸惑ったり動揺したりすることもないので、落ち着いていられるという利点がある。
それと話はややずれますが、エプスタイン関連の話を深掘りするにつれ確信したことがあります。
よく色情気違い霊に付きまとわれているクライアントさんがよくおられたんですが 、バカな生臭坊主等なんかがね『そんな存在はいない』 などと言っていますが、明らかに存在しているのもハッキリとよく解り、 そういった意味においてはすっきりしました。
色情気違い霊とは 簡潔に言うと悪魔崇拝者ということにもなりますし、また性的暴力妄執にとらわれている人々の集合無意識 とも言える。
