宇宙日記2 ヒーリングルーム緑翆(りょくすい)

ヒーリングルーム緑翆(りょくすい)主宰/伊藤けい東京都目黒区自由が丘 レイキセラピスト↓タップするとアメーバブログに飛びますhttp://ameblo.jp/umeten2009Copyright©2013 Ryokusui all rights reserved.
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主宰/伊藤けい
東京都目黒区自由が丘 レイキセラピスト

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Sheltering Sky on Ray of Light

Sheltering Sky on Ray of Light

Sheltering Sky on Ray of Light.



Because we don't know when we will die
We get to think of life as an inexhaustible well
Yet everything happens only a certain number of times
And a very small number, really
How many more times will you remember a certain afternoon of your childhood
Some afternoon that is so deeply a part of your being that you can't even conceive your life without it?
Perhaps four or five times more
Perhaps not even that
How many more times will you watch the full moon rise?
Perhaps twenty, and yet it all seems limitless






私達はいつ死んでしまうかなんて知らない。

いつしか人生を無尽蔵に湧いてくる井戸かなにかだと思ってしまう。

それでもあらゆることは限られた回数でのみ現れる。

そしてそれは本当に少ない。本当に

あの子供の頃に感じた午後を思い出すのはあと何回だろう?

それがあるのとないのでは人生は全く違うものになっていたというほどに、深く深くその人生に根を下ろすあの午後のことを思い出すのだろうか?

あと4回か5回かもしれない。

もっと少ないかあるいは・・・

満月が昇っているのを見れるのはあと何回だろう?

あと20回かもしれない。

それなのに無限のようにも感じてしまう。


映画 Sheltering Skyより
今日はオフ日

今日はオフ日

おそようございます。

昨日の夜半からこのつなビィ、様子がおかしかったそうで確かに私も一瞬アクセスできずブログ更新できませんでした。

水星逆行の影響かな?小さな会社だと割とシステム一撃ですよね。

こうして書けはするけど、 マイページが アクセス数や読まれている記事の表示が出てこないで おかしな状態になっています。


今日はちょっとのんびりしようと思います。


それにしても モフサンドさんの この猫は ももタロウのお兄さん猫にそっくりです🐾
夕餉、その他

夕餉、その他

南関東は雨しつこ。

久しぶりに大戸屋ごはん処🍚

1個前の記事でさらに気がついたことがあるんですけども、 水星逆行中に「会釈の件」起きやすいかなぁと。

水星はコミュニケートも司り、それが逆行していると御霊もこちら側の次元にコンタクト取りやすいのだろうか。 彼らは2〜3段ほど高い次元にいるので逆に戻るという象意磁氣で。

そう 昨日から水星は魚座で逆行を始めました。 また同じ魚座にて金星もこれまた逆行中。

コミュニケーションの行き違いだけじゃなく 過去の思い出なども蘇りやすいです。

そして続々といよいよ魚座に惑星が集まりつつあります。

魚座は言わずもがな エレメントは「 水」。

そして日本の魚座は4室。それは国土 「土 」を表します。

今回は津波というよりも 天からの雨水が強烈でそれにより 土が崩れる あるいは地が陥没しやすくなっているという見立てができます。

ですから 極力 足場の悪いところには観光でも行かないようにしてください と述べたわけです。

国土4室魚座に高揚と言ってとても強く美しい金星が在る日本は 風光明媚 四季折々、常に美しい島というのも象意に出ておりますが、 代わりに 水害が多く 土が崩れやすい 揺れやすいというのも 思いっきり出てるんですよね。

( 別の言い方をすると日本は野良水龍神が多く、そいつらが暴れやすい っていう風にも取れるけど。スペインやLAなんて野良火龍だらけ。)

昨日のクライアントさんとのお話の中にも出てきましたが 自分の 4室を見るとそれは家・屋敷家屋も表すので自分がどんな家や場所に 縁があるかも 見て取れますよ。
駅などで見知らぬ人に会釈される

駅などで見知らぬ人に会釈される

とくに伝授日や霊視セッション日あるある。

特に教室に行くまでの駅のホームや構内であります。

結論から言うとその「見知らぬ人」とは、クライアントさん にご縁のあるご守護の方なんですけども。

クライアントさんの他界された肉親の方がほとんどです。

緑翆を始めたばかりの頃は あまり気にもせず、 私の勘違いか誰かと間違えたのかもしくは私の後ろにいる誰かに会釈しているのだろう、 ぐらいに思っていたんですが。

やがて伝授日や霊視がある時は、駅などで、全く知らない人が遠くから こちらをじっと見ていたり、ペコっと会釈をすることがすごく多いなあ…と。

そして
あることをきっかけに「あ、これはクライアントさんの他界した肉親の方なのだ。様子を見に来たんだ。」と解ったことがありました。

(それについては宇宙日記 Part 1の方に書いてあります)


パターンとしては、少し遠くから微動だにせず こちらをじっと凝視している、 そして私がハッと気づいてそちらを向いて目が合うと会釈をする。

だいたいは田園都市線から大井町線へ乗り換える 駅 つまり 溝の口駅か二子玉川駅、または自由が丘駅構内が多いです。


どの駅も常に乗降客が多いので、 一瞬 こちらが 目を離すと どこかに行ってしまうんですね。

一度、よくよくずっと見ていようと思っていたのですが、乗り換えの電車が来た時に、やはり前を向いて乗らなければならないしその一瞬の隙にどこかに行ってしまいました。

電車に乗った後などや、自由が丘の駅の改札を出た正面口で探したりもするのですが、見つかったことは一度もなく。

まさにふっと 消えてしまうような感じです。

その人の姿形をクライアントさんにお伝えすると他界したおじいちゃんだとかお兄さんだ…という ことで合点がゆくわけです。


最近 そういうこともなくなったなと思ったら今日まさに そういったことがありました。


いくら 雨が降っているとはいえ 今日の自由が丘もそこまで気温は低くありませんが 紺色の厚手ダウンジャケットを着ている中肉中背の初老の男性でした。

ちょっと季節感がずれたような服装なのも ポイントだということに気がつきまして。


本日のクライアントさんのお父様だったようです。(詳細はプライバシーがありますので ここでは割愛いたします)


伝えたいことがあるというよりも、 様子を見に来ているというような感じです。


それに気づいた当初、御霊さんがたに「あー 私は疑われているのかな」 とか「怪しいやつめと思われているのかな」とちょっぴり 落ち込んだりもしたのですが(笑)私も経験を重ねて図々しくなったのか はたまた 直感でそう思っているだけなのか。

会釈をしてくれるということは とりあえず この人大丈夫そう よろしくお願いしますというお氣持ちだという風に受け止めております。

今私は疑われているのかな とか怪しいやつめと思われているのかな と以前は落ち込んでいたと書きましたが。

冷静に考えたら 彼らは御霊であり、いわゆる「お化け」なわけで、 そちらさんこそ 怪しいと言えば 怪しいんですけども😂


私がしっかり視えるように認識できるように周波数を合わせてくださっているという時点で、クライアントさん方のことをとても心配されているのだな と心がほっこりしたりもします。

クライアントさんのご守護の皆さんが私をどう思うかは ご守護の方々の勝手ではありますが(笑)御霊になろうとも、 目が合うと会釈するというのは日本人の美徳というか かわいらしさというか礼儀ただしさというか 切なさ というか……

最初は 「?」と訝しく思っていたので会釈仕返しもしませんでしたが、 最近は私も しっかり会釈を返せるようになって、ほっとしております。

せっかくあちら側からわざわざ様子を見に来て、さらに会釈までしてくださったのにスルーするのも無礼ですので😅

サード伝授後で、私もふんわり いい氣持ちになっていてとりとめもまとまりもない話になってしまいました。


いや やっぱりサードは特別中の特別な霊受だね。

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